2015年1月9日金曜日

その虚像は憧憬

思い起こせばドラコスデュアルダガーの加工石に釣られてパッケを買い、3か月課金をしていたわけだけど、課金が切れたらちょうどいい距離感になったよ、という話。


1dayで課金したらその間はそれなりにINはするだろうとは思うんだけど、じゃあINしたくてしょうがないかというとそれほどでもないのよね。
要するに、僕は自分の頭の中にあるぜらやnullity、ぬるぽ像がゲーム内で見られてそれで割と満足してるんだと思う。

それはボスアクセやOE武器に彩られた姿でもなければエンドコンテンツを追い続ける姿でもなく、ぜらとnullityであれば互いに背を預けただけの狩りの姿。
かき氷であれば基本的に堅実に、時に腹黒く、家計のために商業活動に勤しむ姿、といった感じ。
ばらくぅだはまぁ、死屍累々の極寒フレヤで一人しぶとく生き延びてる時にすごく結像した感があるので、この中では実現がめんどくさい方っぽいw

ちなみにぬるぽだけはなんかピンとくるイメージがなかったので、もしかすると延々狩り出来るというのは脳内イメージが満足に至らない事の裏返しなのかもしれない。
そう思うとちょっと怖いね。


幸い今は釣り放置という過ごし方もあるので、課金しました!でもろくに狩りしません!てのも普通にありだなーと思うぬるぽ様でした。
レベリングは絶望的だね!まぁいいや!
僕は積みアニメを消化したいのです。探さないでほしいのです。

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