2014年5月19日月曜日

過去話その5

今回はドワーズ。
なんだかんだでそれなりに語ることはあった模様。


<かき氷屋さん&ばらくぅだ>
元々はぜらのキュービックのDクリ自給自足用にセットで始めたのがかき氷屋さんとばらくぅだ。
途中までは二人で装備を共用していたので、グレードごとの節目を片方が迎えたら一旦停止してもう片方も、という感じで動かしていた。
今でこそマスタリ含め分化しているけど当初はスポとゴレ以外の性能ほぼ同じだったし
ね。
特にC1の頃はOG防具のペナも緩かったので、OGの重装備上に適正ローブ下という実にそれっぽい格好で狩っていたなw

メインクラスは育成の95%くらいがソロで、残りの5%もほぼ身内PT。
野良にはほとんどといっていいほど出てない気がする。
逆にかき氷のサブはプロフだったのでこれは結構野良に出かけたね。
¥のあとは量産マジェ重に着替えて+8ソウルセパを振り回してた。
支援職は何人もやっていたので、ずらし¥はどちらかというと手際のいい部類だったんじゃないかな。 

二人ともメイン時に戦場や悲鳴の沼でソロ範囲をしたとは思うんだけど、正直あまり記憶が無い。
槍でソロ育成した記憶が強いのは迷宮くらいで、あとはイベントなどで武器が配布された時に集中的に槍を振った程度。
普段はほとんど単体狩りばかりだったかな。
特にバウの時は経験値よりもスポの品目に固執するんで、なおさら範囲狩りする機会は少なかったね。
ちなみにばらくぅだはサブにタイラントやホークアイを選んでいたので、結構OG育成の世話になることが多かった。
OGのダイナ弓に闇20だけ付けてアルゴス天使地帯を70くらいから乱獲したのが記憶としては結構鮮明に残ってる。
プロ火ありで確かクリの出方によっては2, 3発で沈むんだけど、実装初日あたりにぜらがPTで行って何度かクリ死してることを思うと感慨深いなw


この二人はサブクラス解放したのもだいぶ後の方だったのでサブクラススキル基準で選んだけれど、結果的にやりたかった職をやれたのでよかった。
狩りの組み立てが楽しいのはぬるぽやぜらの方なんだけど、動かしてて視覚的な手応えがあるのはドワの方なんだよね。
本来マスタリ外のナックルや二刀の動作でさえしっかり作り込まれていて、本当にモーションには恵まれていたのがドワ。
その意味ではぬるぽが覚醒サマナで短剣二刀を選んだのは当然の帰結で、正直弓ではモチベが保てないだろうと今でも思う。
妥協して二刀かな、弓はねーや。
あとタウティ両手鈍器も遠慮しておくので郵便してこなくていいよ!

今回はここまで!

0 件のコメント:

コメントを投稿